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  • 株式会社シャルマン 公式ホームページ

    创造兴奋。 引领未来的创新 我想让全世界的人都微笑 创造兴奋。 引领未来的创新 我想让全世界的人都微笑 引领未来的创新 我想让全世界的人都微笑 Charmant自创立以来,一直将顾客的安心与幸福放在首位。 我们积累了技术创新和价值创造。 创新创造美好未来,创造新精彩 我们将继续接受挑战,以便我们能够为世界各地的人们提供服务。 查看更多 Charmant自成立以来, 科技创新与 我们不断创造价值。 为美好未来而创新, 新印象 为了传递给世界各地的人们, 我们将继续接受挑战。 品牌列表 公司 ​公司信息 日本制造的眼镜框90%以上产自福井县鲭江市。 1956 年,Charmant 在鲭江市开始生产装饰钉。 从那时起,我们通过内部制造制造成品所需的所有零件和表面处理工艺,发展成为一家综合性眼镜框制造商。 超越行业框架,除日本外,我们已进入欧美等海外市场,产品销往全球100多个国家。 查看更多 消息 ​通知 相关站点​ 医疗事业部 Charmant 银座并木街 官方网店 メガネ取扱説明書 (PDF形式) Read More Read More Read More Read More Read More Read More 查看列表 主题 ​Charmant的努力 プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 Vol.2 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 Vol.2 インタビュー_TOPCS画像vol5.jpg 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く i-EXECUTIVEシリーズの新コレクション「Rivolto」 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く ラ・カンパネラ エピソード2 違いを生み出すデザインルール プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く 新作「ジュエリーフレーム」に秘めた細部への拘り ヒストリー 鯖江のフレームメーカー「シャルマン」の挑戦の歴史を紐解く物語 イノベーション メガネのために生まれた新素材「エクセレンスチタン」の開発にかけた技術者たちの挑戦秘話 プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 Vol.2 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 Vol.2 インタビュー_TOPCS画像vol5.jpg 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く i-EXECUTIVEシリーズの新コレクション「Rivolto」 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く ラ・カンパネラ エピソード2 違いを生み出すデザインルール プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く 新作「ジュエリーフレーム」に秘めた細部への拘り ヒストリー 鯖江のフレームメーカー「シャルマン」の挑戦の歴史を紐解く物語 イノベーション メガネのために生まれた新素材「エクセレンスチタン」の開発にかけた技術者たちの挑戦秘話 プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 Vol.2 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 Vol.2 インタビュー_TOPCS画像vol5.jpg 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く i-EXECUTIVEシリーズの新コレクション「Rivolto」 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く ラ・カンパネラ エピソード2 違いを生み出すデザインルール プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く 新作「ジュエリーフレーム」に秘めた細部への拘り ヒストリー 鯖江のフレームメーカー「シャルマン」の挑戦の歴史を紐解く物語 イノベーション メガネのために生まれた新素材「エクセレンスチタン」の開発にかけた技術者たちの挑戦秘話 プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 Vol.2 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 Vol.2 インタビュー_TOPCS画像vol5.jpg 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く i-EXECUTIVEシリーズの新コレクション「Rivolto」 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く ラ・カンパネラ エピソード2 違いを生み出すデザインルール プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く 新作「ジュエリーフレーム」に秘めた細部への拘り ヒストリー 鯖江のフレームメーカー「シャルマン」の挑戦の歴史を紐解く物語 イノベーション メガネのために生まれた新素材「エクセレンスチタン」の開発にかけた技術者たちの挑戦秘話 プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 Vol.2 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 Vol.2 インタビュー_TOPCS画像vol5_mini.jpg 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く i-EXECUTIVEシリーズの新コレクション「Rivolto」 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く ラ・カンパネラ エピソード2、違いを生み出すデザインルール プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く 新作「ジュエリーフレーム」に秘めた細部への拘り 历史 讲述鲭江画框制造商“Charmant”的挑战历史的故事 创新 挑战开发为眼镜而生的新材料“卓越钛”的工程师们的秘密故事 プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 Vol.2 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 Vol.2 インタビュー_TOPCS画像vol5_mini.jpg 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く i-EXECUTIVEシリーズの新コレクション「Rivolto」 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く ラ・カンパネラ エピソード2、違いを生み出すデザインルール プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く 新作「ジュエリーフレーム」に秘めた細部への拘り 历史 讲述鲭江画框制造商“Charmant”的挑战历史的故事 创新 挑战开发为眼镜而生的新材料“卓越钛”的工程师们的秘密故事 プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 Vol.2 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 Vol.2 インタビュー_TOPCS画像vol5_mini.jpg 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く i-EXECUTIVEシリーズの新コレクション「Rivolto」 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く ラ・カンパネラ エピソード2、違いを生み出すデザインルール プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く 新作「ジュエリーフレーム」に秘めた細部への拘り 历史 讲述鲭江画框制造商“Charmant”的挑战历史的故事 创新 挑战开发为眼镜而生的新材料“卓越钛”的工程师们的秘密故事 プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 Vol.2 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 Vol.2 インタビュー_TOPCS画像vol5_mini.jpg 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く i-EXECUTIVEシリーズの新コレクション「Rivolto」 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く ラ・カンパネラ エピソード2、違いを生み出すデザインルール プロモーション 井浦新が出逢う i-EXECUTIVEの世界 プロモーション 中条あやみが魅せる i-Diaryの世界 インタビュー 「シャルマン 銀座並木通り」スタッフが聞く 新作「ジュエリーフレーム」に秘めた細部への拘り 历史 讲述鲭江画框制造商“Charmant”的挑战历史的故事 创新 挑战开发为眼镜而生的新材料“卓越钛”的工程师们的秘密故事 品牌列表 品牌介绍 此語言尚未有已發佈之文章 文章發佈後將於此處顯示。 查看列表

  • ブランド | 株式会社シャルマン

    品牌 顶部 品牌 More ​萨满的制造精神 眼镜是佩戴在面部中央的重要物品,是为个性增添光彩的重要物品。 我们希望传递更多的安心、快乐和兴奋。 为了让所有戴眼镜的人都能拥有“舒适的视觉生活”, 专注于可靠品质的创新眼镜品牌。 自有品牌 特许品牌 其他品牌

  • CSR情報 | 株式会社シャルマン

    企业社会责任信息 顶部 企业社会责任信息 More 作为向世界提供高品质眼镜框和医疗器械的领先企业,Charmant集团始终着眼于未来,为提高所有人的生活质量而不断努力。 ​ 今天,世界面临许多必须解决的挑战,以实现可持续发展的社会。我们认为,通过我们的业务来应对和解决这些问题是企业价值创造的形式。 ​ 作为一家国际公司,我们不仅提供创新的产品和服务,还在整个供应链中考虑环境,尊重包括员工在内的所有人的人权,为每个国家和当地社区做出贡献。我们要履行我们的职责社会责任感。 Charmant集团将通过综合把握经济、环境和社会问题,以实现可持续发展的社会和公司为目标。 ​ 代表取缔役社长 本庄正孝 可持续性 [可持续性] 可持续性 [可持续性] ​Challenges Charmant 铲球 Charmant Group将H(Human)和ESG(Environment, Society, Governance)定位为所有企业活动的重要视角,并将积极致力于此。 关于Charmant应该优先考虑的重要性,我们参考了ISO26000和SDGs等与CSR和可持续发展相关的原则和指南,并制定了它以涵盖对社会和利益相关者重要的社会问题。 H 尊重人权和工作满意度 Charmant集团忠实响应尊重人权、多元化、性别平等、平等就业机会等社会诉求。此外,我们将尊重每位员工的个性,努力创造一个明亮的工作环境,让他们能够充分发挥自己的能力。 E 环境管理提升 Charmant 集团将在我们公司和我们的价值链业务流程中积极参与环保活动。 S 提高人们的生活质量 Charmant集团将通过我们的产品和服务改善所有人的生活质量,并通过我们的业务活动为每个国家和地区社区的发展做出贡献。 G 增强治理 查曼集团将遵守法律法规,全面落实风险管理,积极应对ESG议题。 ダイバーシティ 通过推进女性积极参与、人才多元化、员工意识培养等既定目标的实现过程,努力营造明亮的职场环境。 ワークライフバランス 我们将建立一个允许每个人以多种方式工作的系统。 育儿工作制度、Kurumin认证企业、短工时制、看护休假制度、志愿者休假、职业回归制度等 女性の活躍の推進 我们将继续创造女性可以发挥更积极作用的工作场所。 キャリア形成 建立内部培训体系和外部培训体系。 サプライチェーンにおける、強制労働・児童労働の撤廃 深化与供应商、合作厂商的合作。 我们将在 2022 财年开始测量 GHG。 温室効果ガス排出量の削減 我们将制定一项行动计划,目标是到 2030 年实现可再生能源转型。 再生可能エネルギーへの転換 审查和减少塑料包装材料的使用。 プラスチック梱包材の削減 建立内部培训体系和外部培训体系。 廃棄物の削減 我们将继续加强我们的研发。 イノベーティブな技術開発による QOL の向上 我们将梳理现状,制定行动计划,使之成为一个更强大的系统。 安心安全な製品・サービスの提供 我们将继续掌握当前情况并收集信息。 それぞれの地域社会への貢献 我们将整理目前的情况,使其成为一个更加充实的系统。 ガバナンス体制・機能の継続的強化 我们将整理现行的 Charmant 行为准则,并根据需要进行修订。 コンプライアンス方針の徹底 我们将继续掌握当前情况并收集信息。 各種リスクに対する管理の徹底 CSR活動報告はこちらでご覧いただけます。 ・2022年活動報告書(PDF)

  • 歴史・沿革 | 株式会社シャルマン

    1956年(昭和31年) 作为堀川制作所开始生产眼镜零件 1968年(昭和43年) 堀川制作所重组为堀川制作所株式会社 1975年(昭和50年) 成立 Charmant Co., Ltd. 作为 Horikawa Seisakusho Co., Ltd. 的销售部门。 开始直接销售给眼镜零售商 1980年(昭和55年) 成立贸易部,开始向经销商出口 1982年(昭和57年) 在美国成立销售子公司 1987年(昭和62年) 在德国成立销售子公司 1990 (平成 2) 在日本与意大利公司成立合资公司 1991 (平成 3) 在香港成立销售子公司 在中国设立工厂并开始生产 1994 (平成 6) 在英国和法国成立销售子公司和销售分公司 介绍我们的第一个国际品牌 1997 (平成 9) 在欧洲设立设计和产品开发办公室 在意大利成立销售分公司 1999 (平成 11) 在纽约开设陈列室 2000 年(平成 12 年) 在东京开设新闻发布室 2002 (平成 14) 在米兰开设了设计和产品开发办公室 在上海和广州开设销售办事处,开始在中国直销 2005 (平成 17) 开设北京办事处 在美国成立设计及产品开发办公室 2006 年(平成 18 年) 在德国成立国际授权事业部 在上海成立Charmant China作为销售子公司 2009(平成 21) 创新新材料研发成功 发售新一代眼镜“Line Art Charmant”和“Men's Mark” 在中国福建省厦门市成立制造合资公司 在迪拜成立合资公司,开始中东直销 2010(平成 22) 合并堀川株式会社(集团制造子公司) 2012(平成 24) 进入医疗领域 开始销售眼科医疗设备 2014(平成 26) 取得ISO 13485:2003认证 2018 年(平成 30 年) 取得ISO 13485:2016认证 2019 年(平成 31 年) 开设第一家旗舰店 Charmant 银座并木通 2019 年(平成 31 年) 开设第一家旗舰店 Charmant 银座并木通 2019 年(平成 31 年) 开设第一家旗舰店 Charmant 银座并木通 历史 顶部 关于我们 历史 More 1956年,Charmant集团的历史始于眼镜产地福井县鲭江市的眼镜框小零件制造。之后,我们以日本引以为傲的工业技术为基础,不断追求不受先入为主的束缚的自由创意,提高佩戴的舒适度。 1975年成立销售公司,开始向全国眼镜零售商直销。 在批发商销售成为主流的时代,跳出生产框架,开始直销是行业的突破口。 Charmant集团建立了自创自销的体系,于1980年开始出口,1982年在美国成立当地子公司。在保留鲭江母厂的同时,将日本Charmant集团培育的生产技术也纳入中国,以日本品质开始生产。 从那时起,我们继续我们的全球活动,包括在世界市场建立销售和生产网络,开展营销活动,参加各国的展览会。我们已经成长为世界领先的销售镜架的综合性眼镜架公司之一。 . 2009年,我们成功实现了创造前所未有的舒适度的新一代眼镜框材料“卓越钛”的技术开发和商业化。该材料是世界金属研究权威东北大学与 Charmant 集团经过 8 年的共同研究完成的。迄今为止,将各个领域开发的材料应用于眼镜是常识,但开发材料以提供佩戴更舒适的眼镜完全颠覆了行业常识。 同年,又有重大技术突破。在福井产业支援中心的协助下,由激光接合技术的世界权威大阪大学与Charmant集团历时五年共同开发而成。 通过充分利用这项技术并使用 Excellence Titanium,可以制造出具有前所未有的设计和柔软舒适感的眼镜框。 我们 Charmant 集团开展全球营销活动,并在眼镜框制造和销售的所有领域,如技术、设计和制造过程中不断创新。一切都是为了“给天下人以安心和欢乐”的愿望。我们将继续以全球规模的创意挑战新的梦想。 历史 置顶留言 业务介绍 公司简介

  • 事業紹介 | 株式会社シャルマン

    业务介绍 顶部 关于我们 业务介绍 More 眼镜框业务 Charmant 成立于 1956 年,最初是一家眼镜框零件制造商。从那时起,我们已经发展成为一家综合性眼镜框制造商,拥有一个集成的生产系统,内部执行制造成品所需的所有过程。此外,我们还建立了自己的销售网络,将我们连接到 100 多个国家/地区。我们在世界主要国家设有集团公司,作为领先的制造和销售综合公司引领行业发展。 我们以自有品牌和许可生产和销售适合各种市场和用户群体的高品质眼镜框和太阳镜。通过多年对舒适度的研究和独特技术的开发,向世界推出的“Line Art Charmant”是我们实现理想舒适度的旗舰品牌。 医疗事业 作为一项新业务,我们于2012年进入医疗领域。 我们生产用于外科手术的精密医疗钢配件,充分利用我们在制造眼镜框时积累的钛金属加工技术和追求功能性和感性的开发经验。我们的“钛微加工技术”获得了第 1 届 MEDTEC 创新大奖优秀奖,以表彰我们挑战其他行业医疗设备制造的态度。 可操作性高并减轻外科医生负担的仪器将导致“微创治疗”的发展,从而减轻外科医生和患者的负担。 Charmant将通过原创医疗技术的革新,为人类的幸福和地区社会的发展做出贡献。 ​ > 医科专用网站 置顶留言 公司简介 历史

  • シャルマン物語02 | 株式会社シャルマン

    TOP シャルマン物語 More ​掛け心地とデザインへのあくなき追及 さて、素人営業で立上ったシャルマンであるが、肝心なのは、なんといっても商品・メガネである。お尻でメガネを踏んで「その強度、さすがメイドイン・ジャパン」などというCFは、日本のモノづくりを愚弄したコメントで、壊れないことが、メイドイン・日本の本質ではない。この日まで、半世紀以上にわたり、金属加工で生計を立て、メガネと取っ組み合ってきた者たちにとっては、片腹の痛いフレーズである。 メガネの「品質」とはなにか……エンジニアではない堀川さん。だからこそ、無理難題など関係なく、とことん「メガネ」を突き詰めた。強度は大前提として、そのうえで「掛け心地」を追求した。そのために、産業技術総合研究所の「デジタルヒューマン研究ラボ」と8年かけて、人種別におよそ一千人の頭の骨格を測定、研究した。また、世界での販売も視野に様々な人種についても研究をした。 そのデータを基に骨格のモデルをつくり、メガネをかけたときに、どういう圧力がどのようにかかるのかを解析するシステムを自社開発した。左右のテンプルがどれほどの強さで耳にかかるのが一番心地よく、また、ズレや落下が防げるかを知ったのだ(右下の写真は、製造ロットごとに抜き打ちで行う、締め付け具合の測定)。 こうした「掛け心地」の追及により、日本国内はもとより、1980(昭和55)年からアジアヘの輸出がはじまる。当時のアジア市場は、欧州製が席巻していたが、日本人に近いアジア人の骨格にはやはりシャルマン製が合い、高温多湿な気候では、欧州のメッキははがれたり錆を起こしていたが、シャルマンのそれはまるで違っていたため、順調に市場を得ていった。 そして、もう一つがデザイン。 シャルマンには、リベット鋲の金張りの技術があり、先の通り、金属フレームのメッキ技術は折り紙つきであった。しかし、セルロイドやべっ甲といったフレームに銀縁、せいぜい金縁メガネでは、ファッションどころか、「矯正器具」の域を出ない。しかも、すでに当時は、欧州からカラフルでデザインに富んだものが多く日本に輸入されていた。 そんなある日。ドイツに優れた塗装技術がある……それを耳にした堀川さんは、その技術導入を役員会に諮った……が…… 却下される。そこで、単身ドイツに渡り、個人資金で1億円を超える塗装技術と機械を買い付けてきた。それほど、これからの世の中「デザイン」は重要だと考えたのだ。 「掛け心地」と「デザイン」。2つの要素は異なるように見えるが、実際に使う者にとって、どちらも「満足」のための重要な要素なのだ。 そして、この2つの徹底追及により、シャルマンは次のステージに立つことになる。 一般的な金属フレームの時代が去り、流行は「形状記憶」なる金属であった。しかし、脱着や衝撃など想像以上に過酷に使われるメガネにおいては、どうしても金属疲労やゆがみが出てきてしまう。 そこで登場したのが「チタン」であった。軽量でいて強靭という夢のような金属であるが、いかんせん加工が困難な素材であった。 ​ そんなある日。ドイツに優れた塗装技術がある……それを耳にした堀川さんは、その技術導入を役員会に諮った……が…… 却下される。そこで、単身ドイツに渡り、個人資金で1億円を超える塗装技術と機械を買い付けてきた。それほど、これからの世の中「デザイン」は重要だと考えたのだ。 「掛け心地」と「デザイン」。2つの要素は異なるように見えるが、実際に使う者にとって、どちらも「満足」のための重要な要素なのだ。 そして、この2つの徹底追及により、シャルマンは次のステージに立つことになる。 一般的な金属フレームの時代が去り、流行は「形状記憶」なる金属であった。しかし、脱着や衝撃など想像以上に過酷に使われるメガネにおいては、どうしても金属疲労やゆがみが出てきてしまう。 そこで登場したのが「チタン」であった。軽量でいて強靭という夢のような金属であるが、いかんせん加工が困難な素材であった。 ​日本のメガネと鯖江 Heading 6 宣教師フランシスコ・ザビエルが大内義隆氏にメガネを献上 現存する最古のメガネは、室町幕府12代将軍・足利義晴のメガネ Heading 6 長崎で初めてメガネがつくられる(べっ甲や水牛角など) Heading 6 京都・大坂・江戸などの都市部でメガネが広く販売される Heading 6 ウィーン万博でメガネづくりを学んだ朝倉松五郎(東京)がレンズ研磨 技術と機械を持ち帰り、国産のメガネづくりが普及 Heading 6 増永五左衛門が東京・大阪から職人を招き、農閑期の農家の副業としてメガネフレームを現・福井市で製造をはじめる 「帳場」と呼ばれる製造工程を細分化しての生産体制を確立 Heading 6 高度経済成長下での需要増で鯖江は一大成長を遂げる しかし、平成28年6月の調査で、鯖江のメガネは、事業所数は、 ピーク時(1983年)の51%となる453事業所、出荷額は、ピーク時(1992年)の34%となる776億円となった 次のページへ > < 前のページへ ​メガネに最適なチタン素材の開発 ​そして、ラインアート シャルマン発売へ 「チタン」といっても様々な種類があるが、鋼鉄以上の強度を持ちながら、質量は55%と軽く、アルミの2倍の強度があるため金属疲労に強い金属である。また、酸などに対する耐食性に優れているため、航空機や潜水艦にも使われる金属である。 そんな大げさな金属がメガネに?と思うが、人体にとっては、人工関節にも使われるほど、「金属アレルギー」を起こさない素材なのである。しかし、軽くて、強靭でしなやか、柔軟性に富んではいるものの、目指す「掛け心地」の満足を持続させるための「形状記憶」の性質はそれまでのチタン材にはなかった。 メガネに最適な「形状記憶」チタン材の自社開発がはじまった。開発担当の社員をアメリカの大学に2年間通わせてまでの挑戦であったが、叶わなかった。 そんな折、東北大学金属材料研究所が新たな超弾性合金の開発を進めているという情報が飛び込んだ。 すぐにシャルマンの開発担当者を派遣して、共同研究がはじまった。そして、世界初のニッケルフリーの形状記憶チタン合金「エクセレンスチタン」の開発に成功した。研究をはじめ足かけ8年、2009(平成21)年のことであった。 新素材の開発と時を同じくして、新たな溶接技術の開発もはじまった。 従来のメガネは、いくらスポットロウ付けをしたとしても、溶接個所には熱の影響が残る。 繊細なメガネにとって、これまでの接合技術では、美しさの表現に限界があったし、何より同時進行で開発中の新素材の接合にも支障をきたすのであった。 そこで、福井県が進める産・学・官の連携事業に賛同をして、ふくい産業支援センターと大阪大学と共同で、レーザ溶接技術(レーザ光線により、接合させる部材を溶かしてくっつける)の開発がスタートする。 ここにも専門の技術系の社員を派遣し、およそ5年の歳月をかけて、レーザによる微細接合技術の開発に成功した。 この技術が生まれなくては、エクセレンスチタンの性能が十分に発揮されることがなかったかもしれない。 そもそもチタンは、溶接することが厄介な金属で、溶接時の加熱により、材料が大気中の酸素や窒素、水素と反応し、溶接部が脆化する問題があった。しかし、開発した新たな技術を使えば、今までにない形状やデザインをメガネに織り込むことが出来るのだ。 ただ、ここまでの研究開発にかける時間、労力、資金もスゴイが、シャルマンのすごさは、これら技術と知識を最大限に発揮し、目指すメガネをつくるということだ。 つまり、世の中にないものを手に入れたわけであるから、そこからモノをつくり出すということは、メガネを製造する機械を一からつくることが必要だ。ただ、つくるためには、素材の特性や様々なデータが必要であり、品質を担保する試作やテストが繰り返されて初めて、製造機械が出来るのだ。 ​ ただ、ここまでの研究開発にかける時間、労力、資金もスゴイが、シャルマンのすごさは、これら技術と知識を最大限に発揮し、目指すメガネをつくるということだ。 つまり、世の中にないものを手に入れたわけであるから、そこからモノをつくり出すということは、メガネを製造する機械を一からつくることが必要だ。ただ、つくるためには、素材の特性や様々なデータが必要であり、品質を担保する試作やテストが繰り返されて初めて、製造機械が出来るのだ。 シャルマンの代表シリーズであり、2019年に発売10周年を迎えた、人気の「ラインアート シャルマン」シリーズ(下部:女性用)のラインナップ。このシリーズのテンプルに見られるように、細いエクセレンスチタンの組み合わせによる立体的(3D)なデザインは、これまでの金属や樹脂では、強度面からも叶えられなかったものだ。その斬新なデザインは、開発された新素材と新技術によってそれを可能にしたのだ。もちろんそこには、シャルマンの一丁目一番地の哲学「掛け心地」を最重視して、デザインが起こされた。 その掛け心地をいえば、棒や板状のテンプルでは、その素材の弾性に委ねることになるが、こうした立体構造にすることによって、材料だけでは補えない、しなやかさ、やわらかさを持たせる ことが出来るのだ。 2009年に発売されたラインアート シャルマン第一号、XL1000。繊細なエクセレンスチタンのワイヤーを複数のアーチで組み合わせ、かつてない掛け心地で多くの方々を魅了している。 未知の素材をシャルマンが目指す製品に落とし込む。先の製造機械の開発と同様に、デザインと強度・構造設計とのバランスを計りながら素材特性を最大限に生かす商品開発がはじまった。 さらに、美術・工芸品をつくるわけではないから、生産ラインの構築や、そのためのノウハウを合体させ、数をつくらなくては、すべてが「宝の持ち腐れ」となってしまう。 その結果、機能を持ったデザイン、が完成した。これがシャルマンのメガネであり、真の技術力であった。そしてその力は、更なる分野へ発展していくこととなった。 「ラインアート シャルマン」シリーズ(レディース)のテンプルデザイン 鯖江のメガネづくりの分業体制は 金型→部品→組立→研磨→表面処理→仕上 と分けられている。もちろん一工程1社ではなく、多くの部品によって出来るメガネだから、その種類だけの工程が必要となる。自社工場で一貫生産するシャルマンは、これら200工程以上といわれる作業を全て行っている。地場の分業体制と最も違うことは、各工程ごとにしっかりと検品が行われ、問題があれば工程をさかのぼり、あるいは、他のロットも調べるという徹底ぶりである。それもあり、製造ラインこそ省人化されているが、とにかく製品に関わる人の数は多い。 しかし、こうであってこそ「品質」が保てるのだ レーザ微細接合を行う機械

  • シャルマン物語 | 株式会社シャルマン

    株式会社 白鳳堂 「ふでばこ 39号」掲載 メガネフレームメーカーの挑戦 ​シャルマン物語 メガネフレームメーカーの挑戦 ​ シャルマン物語 TOP シャルマン物語 More ​プロローグ 国産メガネフレームのおよそ9割をつくる街・福井県鯖江市。 メガネフレームも日本の他の産地製品によく見られる、分業体制が確立されていて、量産が可能となっている。 各部品のエキスパート工場が、高品質なうえでの量産ノウハウを持っている。 しかし、その分業体制が主流のメガネ産地にて高度な技術を駆使した一貫体制で、 まさにメイドイン・日本の本質でモノづくりをする会社がある。 株式会社シャルマン。 メガネのごく小さな部品をつくる工場から、今や世界のメガネフレームの高級市場を席巻する「メーカー」となった。 さらに、メガネづくりで蓄積された技術と新素材を応用、駆使して、異分野への参入を果たし、技術力を知らしめた。 その気概にあふれるメーカーの物語。 1956(昭和31)年。 当時のメガネフレームはセルロイド製であったために、メガネの枠(フロント)と、いわゆる弦(テンプル)をつなぐ蝶番は、長さ1センチ足らずのリベット鋲で留められていた。その鋲を製造する「堀川製作所」が福井県鯖江市に誕生する。堀川製作所は、現シャルマン会長・堀川馨さんの実兄が創業、経営しており、そのため、現会長の堀川さんは、大学卒業の後、当時、華やかなりし繊維商社に勤めていた。 しかし、勤めて三年目の1961(昭和36)年。実兄が体調を崩したために急きょ、堀川製作所を引き継ぐことになった。 当時(現代でも根強いが……)の鯖江の分業体制の世界にどっぷりとつかっていると、とにかく注文をこなすことが仕事であり、世の中のことや自身の将来など深く考えることもなかった。というよりも、考えてもいかんともしがたい事だらけであり、とにかく我武者羅に仕事をこなせば、かろうじて暮らしていけた。 しかし、外界を知る堀川さんにとっては、夢や希望がわくことのない単純でしかも劣悪な労働であった。当時の「堀川製作所」は、十数人の従業員とともに朝7時から夕方6時まで働き、休日は毎月1日と15日の二日だけであった。それでいて月商はわずか67万円であった。 東京タワーが完成し、新幹線、高速道路、そして東京オリンピックを迎えるころの日本の生産現場は、戦前と何も違いがなかった。しかし、こうした働きにより、戦後復興と高度経済成長を手にすることが出来たのも事実であった。 堀川 馨 (ほりかわ かおる) 1934(昭和9)年 福井県福井市生まれ 1959(昭和34)年 滋賀大学経済学部卒業 1995(平成7)年 シャルマングループ会長就任 2023(令和5)年 ​シャルマングループ 取締役名誉会長就任 リベット鋲 ​旧工場社屋 1967(昭和42)年の堀川製作所 プレス作業 ただ、世の中の町工場がそうであっても、時代のめまぐるしい変化と市場の多様化を目の当たりにし、生き馬の目を抜く商売を繊維商社でこなしてきた堀川さんにとっては、歯がゆいことばかりで、産地での暗黙のおきて(後述)など知ったことではなく、部品屋でありながら、地元間屋を飛び越えて営業を始めたのだ。 当時は、高級品製造の東京、輸出用低価格品の量産をする大阪、そしてどちら付かずの福井が日本のメガネフレームの三大生産地であった。 堀川さんは、まず、東京に営業を仕掛けた。そこで得たモノとは…… 東京の高級品の市場では「他にないモノ」「美しいモノ」が求められていることを知る。 これまで福井で1つ1円だった鋲の表に金を張るだけで、東京では5円になったのだ。高級市場では、そうしたものが求められていた。 そして、高度経済成長の兆しにより、東京のメガネ市場は大忙しであり、それまでの部品生産の体制では賄い切れない忙しさであった。そのため、田舎産地での生産は、東京の業者にとっても好都合であった。さらに、福井の5倍の価格の鋲も、東京ではそれでも1割安い金額であり、それを安定供給の約束をしたわけだから双方に実があった。 そしてさらに、セルロイド製のテンプルの中に入れる芯金をつくることも東京市場を知って決めた。どちらも福井のメーカーからの発注数とは比べ物にならない数である。 この後、大量輸出を手掛ける大阪にも営業を仕掛け、安定・多量な供給に応えられる会社へと導き、1968(昭和43)年に堀川製作所は法人化を果たした。 しかし、工場の規模と利益こそ増したが、まだまだ一介の部品屋にすぎなかった。部品屋の限界…… 鯖江のシャルマン本社屋(左)と 本社工場(右) ​堀川製作所時代のコンテナは、 今も現役で活躍中 当時のセルロイド製メガネに無くてはならない鋲と芯金であったが、メガネフレームは、流行の変化で金属フレームいわゆる「銀縁メガネ」へと移っていった。 主力商品の鋲と芯金が不要な時代になったのだ。しかし、堀川製作所にとって千載一遇のチャンスとなった。 鋲も芯金も金属であり、これらの製造のための金属加工技術は十分に持ち合わせていた。メーカーからの注文がなく、社員全員で一日、工場の敷地の草むしりをする日々もあった部品屋が、オール金属であれば、製造メーカーになれるチャンスであった。 だが、先の「産地のおきて」がある。​ なんといっても、地元のメーカーがこれまで堀川製作所を養ってきたようなもので、それが、東京や大阪の産地問屋に直接商品を出荷することは、不義理(裏切り)な行為なのだ。そこで考えたのは、問屋通しの商いをやめて、直接小売店に売ることにした。それでも「堀川製作所」が直販をするのでは、これまた義理を欠くことになる。 ​ ならばと、1975(昭和50)年。 製造・販売メーカーとしての新会社「シャルマン眼鏡」を設立した。幸いにも堀川製作所には、堀川さんの兄が仕事に復帰していたため、会社を託し、新会社で販売に専念することにした。 堀川製作所から数人のエンジニアを連れ立っての新会社だが、肝心の「営業」がそれまでの部品屋には存在しない。そこで元商社マンの堀川さんは…… 「メガネのことを何も知らない者」を営業マンとして募集した。自分たちでつくった商品。メガネを愛情と誠意、責任をもって販売するだけ。もしかすると、そんな当たり前な心が産地に長らく浸かっていると麻痺するのかもしれない。そう堀川さんは考えていたのだろう。 この後からはじまる、海外現地法人の設立にあたっても、同じようなスタッフ教育がされた。 そして、なによりもお客への対応とその速さを重視した。このお客とは、小売店であり、ひいては消費者である。 視力を矯正するのがメガネの役割。そのメガネが壊れてしまったのでは、生活に支障をきたす。しかし、小売店にとって来客数の多い、土、日曜日や祝祭日は、メーカーも間屋も休みなのだ。それでは小売店も来店したお客も困ってしまう。そこで、独自のカスタマーサービスを充実させ、年末年始5日間を除く360日、小売店からの問い合わせに応じるようにした。 また、メガネは多品種で、サイズや色など種類も多い。そのため、在庫は小売店の負担であった。その負担を減らし、それでいてお客の好みに合うものを提供できるようにと、商品をシャルマンから各々の小売店に即納する体制をつくり、修理依頼などにも迅速に対応した。サービスを開始しておよそ1年。北海道から沖縄まで全国津々浦々に直販体制(サービスネットワーク)が出来たことによって、「革新的」新参者のシャルマンを認めさせることが出来たのだ。 そして2010(平成22)年。堀川製作所と合併をして、現在のメガネフレームメーカー・株式会社シャルマンが誕生した。 ​株式会社シャルマンの誕生 基礎技術と精密加工技術 金属加工の中でも基礎となる「金型」の製造に定評のあるシャルマンには、他メーカーからの依頼も多く、また、表面処理・加工の技術も群を抜く 360日対応のカスタマーセンター カスタマーセンターは、小売店にとってありがたい存在である一方、シャルマンにとっても、直接の受注は、市場動向の掌握ができ、修理の受け付けは、修理箇所の把握と解決策を今後の商品開発に生かせるメリットがある 次のページへ >

  • サイトポリシー | 株式会社シャルマン

    ​网站政策 知识产权 Charmant Co., Ltd.(以下简称公司) 属于 Charmant 和制作公司、广告公司等。此外,关于模型和背景图像,我们会根据合同限制使用范围和使用范围。 ​ 1. 对于个人使用,在不转移到第三方可以查看的环境或用于商业目的的前提下,允许展示、复制、打印等。不允许更改。此外,即使是个人使用,也不得删除任何涉及知识产权等的展示。 2.此外,对于上述以外的用途,您只有在事先提出书面申请并获得本公司正式许可后,才能再利用、复制和再分发。但是,我们不接受可能引起用户误解的使用。 关于链接政策 1. 如果您想链接到我们的网站,请写信给 info@charmant.co.jp 请告诉我们。此外,即使您曾经批准过链接,但如果我们判断链接批准后因内容发生变化而不适合链接批准,我们可能会取消链接批准。 . 2. 我们网站的内容可能会在没有通知的情况下更改或废除。请注意,即使在这种情况下,我们也不会联系创建链接的人。 3.我们不对从本服务器链接到其他服务器的内容负责。

  • Innovation | 株式会社シャルマン

    创新 [创新] 创新 [创新] Charmant 的历史一直与创新有关。创造性的想法和对可靠制造的热情。 自创立以来,我们追求理想、将想法变为现实的立场从未改变。 我们以创新为目标不断进行研究和开发,以保护客户的日常生活和未来。 由最先进的技术和熟练的技能生产 眼镜架/医疗器械 拓展眼镜可能性的激光贴合技术 负责激光微接合开发 采访中村浩 扩大眼镜的可能性, 激光键合技术 负责激光微接合开发 采访中村浩 最大限度发挥材料特性的激光微焊接 眼镜框经过 200 多道工序制成。传统技术已在连接过程中使用多年。在Charmant,为了追求理想的眼镜框,我们还创新了粘合技术。经过与大阪大学接合与接合研究所的五年研究,我们开发了一种“激光微接合”技术,可以接合像自动铅笔芯一样细的电线。这项技术可以在保持金属材料的柔韧性和弹性等特性的同时进行接合,还可以增加强度,从而可以创造出比以往任何时候都更漂亮、更精致的镜框设计。异种材料直接键合等新技术的研发也在进行中,人们的期待也在不断攀升。 人体工学研究带来的极致舒适 在Charmant,我们多年来一直在研究舒适性,希望能减轻戴眼镜者的负担,让他们生活得舒适。在过去 20 年的头部形状研究中,与产业技术综合研究所 (AIST) 合作,可以测量日本和海外其他地区的人的头部并将其转换为数据,从而使更合适尺寸设计。此外,我们精心设计和制造我们的产品,通过独立设置和量化来再现佩戴眼镜时的最佳舒适状态。不断追求全方位舒适的结果,便是“线艺魅影”至高无上的舒适感。 了解医疗领域的先进需求,创造理想形态 危及生命的医疗设备的设计和制造需要非常高的实现水平。将通过与医生沟通确定的需求直接转化为设计图的过程和加工,必须在感知微米级差异的同时精确地进行。如何设计和实现传递到操作者手中的易用性和清晰度。在强调精致的眼镜框制造过程中,多年来积累的各种知识和想法也在这里得到了极大的利用。我们每天都在努力积累从多个角度创造的专业知识,为医疗保健的发展做出贡献。 实现理想的舒适 卓越钛 耐用的钛金属加入独特的“温柔”,打造出“柔韧”的金属。 在研究舒适性的过程中,Charmant为了更接近理想,接受了“材料开发”的巨大挑战。结果,“卓越钛”是一种最佳眼镜材料,它是与世界著名的金属研究权威东北大学材料研究所经过八年的研究和开发而创造的。我们成功地将“柔韧的弹性”、“形状记忆”、“出色的可加工性”和“无镍”这四种特性组合到一种金属中。 “Excellence Titanium”创造的柔软贴合感非常舒适,您可能会忘记自己正在佩戴它。这是朝着理想舒适迈出的一大步,由相关人员的不懈努力和热情推动。这种材料的技术开发和激光微接合被评价为支持产业的制造业,并获得了“第四届日本制造业大奖特别奖”。 合适的人在合适的地方创造高操作性的设计 脑外科微型剪刀,获得2014年优良设计金奖的脑外科手术器械。从临床现场的声音中得出的答案是,用激光微焊接将四种金属连接在一起的独特结构。与使用传统工具相比,Charmant 的想法和技术使我们能够更接近操作员。 同时满足舒适与美观的设计 “线条艺术魅力”的特点是用线条编织的寺庙结构。关键是使材料的弹性最大化的形状。五重奏系列是通过无数手工模型的反复试验而诞生的。功能之美让您在戴上它的那一刻就会微笑。我们一直追求高维设计。 技术是实现梦想的一种方式 卓越钛开发者 采访多田裕之 技术是实现梦想的一种方式 卓越钛开发负责人 采访多田裕之 把想法变成现实 独特的设计力量 寻找一种满足本能的形式 线条艺术魅力设计师 采访水野芳子 取悦本能的形式 查出 线条艺术魅力设计师 采访水野芳子 顶部 关于我们 目的 使命 创新 More

  • お問い合せ | 株式会社シャルマン

    联系我们 顶部 联系我们 More 姓名 邮件地址 电话号码 咨询内容 询价项目 发送 ​*我们力求快速回复,但根据您的咨询内容,可能需要一些时间或我们可能无法回复。另外,请注意我们可能会通过电子邮件以外的方式与您联系。 ​ *询问销售此产品的商店时,请务必注明您想要的品牌和您居住的地区。 ​ *此联系人的回复是针对个别客户的。请不要转移部分或全部电子邮件或二次使用它。 ​ ​对有域设置(拒绝设置)的客户的请求 如果您配置了您的移动设备域设置(接收拒绝设置),您将无法接收我们的电子邮件。 请取消域名拒绝或将我们的域名charmant.co.jp添加到接收列表中。 ​使用个人电脑的顾客也可能会因为电子邮件软件的设置等原因而无法接收我们发送的电子邮件。 ​在这种情况下,需要设置您使用的邮件软件的接收权限,因此请检查邮件设置方法。此外,它可能会进入垃圾邮件文件夹,因此请检查一下。 接待时间:周一至周五/10:00-17:00 客服力求快速回复,但请注意,根据您咨询的内容,回复可能需要一些时间,我们可能会与您联系。 *通话费用将由客户承担。 050-3852-2283 ​如果您无法通过手机等免费电话连接,请单击此处 ​Charmant客服 0120-480-828 电话咨询 ​ *手机无法使用免费电话。

  • 採用情報 | 株式会社シャルマン

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  • トップメッセージ | 株式会社シャルマン

    通过创新为世界带来下一个精彩 我们认为,Charmant 的使命是通过眼镜框架提出舒适的视觉生活,实现充满微笑的可持续发展社会。 因为挂在脸上的中央很重要,所以为您的个性增添光彩很重要,因此我们想传递更多的安心、快乐和兴奋。 Charmant 成立于 1956 年,最初是眼镜框零件制造商。从那时起,我们通过内部制造制造成品所需的所有零件和表面处理过程,发展成为一家综合性眼镜框制造商。 2009年,时隔八年,我们成功研发出一种新材料卓越钛,是眼镜框的理想材料,佩戴起来舒适到让人忘记自己在戴。 产品“Line Art Charmant”的诞生也是一部创新史。 通过融合汇集日本最高水平智慧和人体工学设计的技术,将其打磨到极致,继续追求本质的“美”,我们将创造满足客户需求的新市场。 在 Charmant,我们将继续通过创新创造下一个精彩。 置顶留言 代表取缔役社长 本庄正孝 业务介绍 公司简介 历史 顶部 关于我们 置顶留言 More

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